べんきょう机☆

日々のデザイン&制作記録


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ガラスの普及

【ガラス鏡の鏡台】

明治時代(1868年~)海外からガラスが輸入される。

ガラス鏡の鏡台が市場に出回り始めたのは、明治10年代末期。

普及するや否や、このガラス鏡の鏡台は化粧用具・婚礼調度として欠かせないものになる。

明治の鏡台は、鏡を支える脚と台箱が直結せず、単に箱の上に鏡を乗せているだけであった。

鏡に関しては、ガラス鏡に変化したことで、より大きな鏡が作られるようになり、方形の鏡が見られるようになった。

大型の姿見も登場する。
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  1. 2005/10/19(水) |
  2. 鏡台・ドレッサーの歴史|
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