べんきょう机☆

日々のデザイン&制作記録


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鏡架・抽斗の変化

【2本柱・2段抽斗】


安土・桃山時代(1582年~)この時期になると、台箱が一段と大きくなって上下2段の抽斗が主流になる。

また、鏡架は比較的短い2本柱で構成され、上部が鳥居のような形態に変化した。

この鏡台は江戸時代に入ると、大名をはじめ、武家の間で婚礼調度として用いられるようになる。

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  1. 2005/10/19(水) |
  2. 鏡台・ドレッサーの歴史|
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